フェブラリーステークス予想 2020 今週は、府中のダート王決定戦、 フェブラリーステークス の予想をしていくわよ! その年最初のG1として毎年親しまれているこのレース。 フェブラリーステークス2020 枠順&展開予想 2009~2018年の前後半平均ラップが「34.7-36.2」と、基本的には前傾戦の傾向が強いフェブラリーS。 2020/2/23(日)フェブラリーSの予想です。過去の傾向(人気・枠順・血統・馬体重・前走)から好走データに該当する注目馬をピックアップ。東京ダート1600mのコース分析やリーディング上位種牡馬のデータ分析も行なっています。 フェブラリーステークス2020の予想や過去データ傾向・好走血統分析など紹介します。(2020年2月23日東京競馬第37回 フェブラリーステークス4歳以上オープンG1ダート1600m) 今年は何かと「血 今回はフェブラリーステークス2020予想:追い切り・調教から見る好走傾向を中心とした記事を書いていきます。 今年最初の中央GⅠということで、否が応でも期待が高まる一戦ですね。 年間2戦のみのJRAダートGⅠという事で、例年国内のトップクラスが顔を揃えるレースです。 カス丸 はーい、ぼくカス丸きゃすう。2020年初めてのgiがやってきたよ。フェブラリーステークス(2月23日、東京競馬場、ダート1600メートル)。 フェブラリーステークス2020先行予想 1番手 インティ 7-1-2-3 父:ケイムホーム 母:キティ 母父:Northern Afleet. 昨年とは勢いが違いますが やはり地力は1番と見ています。 スムーズに先行した時の安定感は まだ健在ですので最終調整をみて