書類送付の案内状・添え状・送り状の書き方とビジネスマナー。書類送付書・送付状・送付案内状とは請求書等の書類・資料の郵送やfax送信時に同封、添付するビジネス文書・書面。雛形と例文・文例・例・見本フォーマット・無料テンプレートを紹介。 請求書などを郵送する際、送付状を付けることが一般的です。 送付状は、郵送する書類の内容を記入することで、封入漏れに気づきやすくなるため、受け取り側にとっても便利ですので、少し手間ですが、付けるようにした方が良いでしょう。 カバーレターとは、一般的に『送付状』や『添え状』の事を指します。履歴書や職務経歴書などを送る際にも必要となるカバーレター。日本語や英語での書き方や、例文を覚えておくと、いざという時大変役にたつことでしょう。単なる添え状にならない書き方をご紹介いたします。 カバーレターには一般的に以下の9つの要素を入れます。書き方のポイントとあわせて紹介します。 日付(1) 作成日ではなく、投函(郵送)日を記載します。和暦・西暦はどちらでも構いません。 宛先(2) B to B マイナビ新卒紹介が就活ノウハウとして履歴書などの書類を送る際の添え状(送付状)の書き方について詳しく解説します。就職活動で重要となるビジネスレターのマナーを押さえましょう。 履歴書の送付状は郵送するときに「必要」 送付状(添え状/カバーレター)とは、封筒の内容物を一覧で記したあいさつ状のことです。 履歴書を企業に 郵送するときは、送付状をつける のがマナー。 企業の担当者は「どんな書類が、誰から送られてきたのか」をひと目で把握できます。 カバーレターといえば封筒を連想するかもしれませんが、実はその中に入れる「添え状」のことです。日本語と英語でカバーレターを書くときの書き方を確かめてから、カバーレターの例文、およびカバーレターのテンプレートをご紹介します。 送付状を自分のフォーマットで作成しなくてはいけない場合に、何を参考にしたらいいか困ることもあると思います。 文書を送付する際には、文書だけを送るのではなく、一枚目に送付状を添付して送るのがビジネスとしての常識です。 カバーレター(送付状)に必要な9つの要素 . 送付状の書き方・注意点.