1キロあるのでとりあえず 500g また、 「ベサン粉」 と呼ばれる乾燥ひよこ豆そのままパウダーにした製品もあり、インドでは小麦粉と混ぜて揚げ物にしたりパンにしたり、「コフタ」と呼ばれる茹でて作るお団子にしてカレーにしたりなどして使われています。 乾燥ひよこ豆の使用方法 そのまま袋の口を折って曲げて縛り、密封状態にして仕込みは出来上がり。潰している間に味噌内部の空気は抜けるし、あとは形を整え、そのまま数ヶ月間発酵させます。発酵させるといっても放置してお … 乾燥ひよこ豆は、 未開封のままきちんと冷暗所で保存しておけば1年から3年という長期の間保存しておくことが出来ます 。ただ、開封してしまったものは傷みやすくなってしまいますので、なるべくその日のうちに使いきってしまう事が良いとのことです。 乾燥ひよこ豆を水で戻す。 まず一晩水に漬ける 。 追記 :水に戻さなくてもそのまま、圧力鍋で圧をかければ煮える。 その場合、堅いままのひよこ豆を水と一緒に鍋に入れて圧をかけて30分ほど煮ればOK. 豆の風味はそのままに、余計な焙煎臭(きな粉臭)がしないようにするためには、加熱をしてはいけません。生の乾燥豆をそのまま粉砕してパウダーにしてしまえば、焙煎臭はせず、いろいろな用途に使える「ひよこ豆パウダー」になります。 上手に茹でれたひよこ豆は柔らかくホクホクとしてそのままでも美味!そんなホクホク感をシンプルに楽しめる1品です。クミンのスパイシーさとバターのコクでおつまみやお弁当にもおすすめですよ。 材料(4人分) ひよこ豆(水煮または茹で) 200g